2014年10月20日月曜日

【解決‼︎】iPhoneとMac(Yosemite)でAirDropできなかったけど解決した

MacOSXの新しいやつ(Yosemite:ヨセミテ)がリリースされました。

で、AirDropって言ってMacとiPhone間で写真とかを連携できるってんで、ブログが捗るなぁと期待していたんですけど、どうも上手くいきません。が、少し頑張った結果できたので、誰か同じ症状の人がいるかもしれないので記録します。

まず、Yosemiteインストール直後のAirDropの症状は
・iPhone側(iPhone6_iOS8.0.2)にはMacが表示されない
・Mac側(MacBookAir_OSX Yosemite10.10)にはiPhoneが表示される
という状況。

まずはiPhoneとMac間でHandoffやAirDropの連携が出来ない時の解決法を参考に、一度iOS側でiCloudをサインアウトし(このときiPhoneに「情報を残す」を選択すればなんてことありません)、再びサインイン。

AirDropを見てみると、、、変わりません!なんでだ!!

次に疑ったのはBluetoothのペアリング。

iPhoneのBluetooth設定を見ると、なにやらMacが二つ表示されています。で、iボタンで情報を見てみると、片方は「このデバイスの情報を削除する」がグレーで表示され、もう一方は青字で表示されました。

前者(グレー)はタップしても反応しないので、後者(青字)をタップして一旦情報を削除。続いて、MacのBluetooth設定をみると(恐らく過去にペアリングした)iPhoneが表示されているんですけど、これも×ボタンで削除。

で、改めて両方をペアリングしましたらば、なんということでしょう。やっとiPhoneのAirDropにMacが表示されるようになったではありませんか。

これで解決したわけですが、相変わらずiPhoneのBluetooth設定画面にはMacの情報が2つ表示されているわけで。この削除できないデバイス情報が原因じゃないかと密かに疑ってますが、初心者マカーの自分には判断しかねます。

ううー気持ちわるい・・・

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